アニメもいいけど原作も良かった、響け!ユーフォニアム
アニメの出来が素晴らしかったですよね。アニメから入って原作を読んでも、「いいな」と思えたことが私は少ないのですが、今回はそうはなりませんでした。どっちか選べと言われたらアニメを取りますが、原作は原作でいいものだと思えます。
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アニメの出来が素晴らしかったですよね。アニメから入って原作を読んでも、「いいな」と思えたことが私は少ないのですが、今回はそうはなりませんでした。どっちか選べと言われたらアニメを取りますが、原作は原作でいいものだと思えます。
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ぎんぎつね12巻は達夫と由子が結婚するまでのエピソードが描かれます。神主になろうと決意したけど、本当にこれが自分のやりたいことなのか悩む達夫。そんな彼の背中を押す江津子さんがカッコイイ12巻です。
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美人なお姉さんが表紙を飾っていて前々から気になっていた本です。古書を物語にうまいこと絡めていて面白い本でした。もっと小難しいのをイメージしてましたが、意外にも内容はとてもわかりやすく、さらっと読めてしまいます。
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古典部シリーズの「遠まわりする雛」のあとがきに、モチーフとなった2つのエピソードが紹介されていました。図書館で借りて読んでみたら面白かったです。こうやって他の人がオススメしている本を読んで読書の幅を広げるのも悪くないなと思いました。
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スウェーデン出身の方が日本語で描いたコミックエッセイです。絵柄がかわいくしっかりと確立されていて、とても外国の方が描いたものとは思えませんでした。4コマ漫画で読みやすく、あっという間に読み終わってしまいました。
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メンタリストに出てくる「虎よ、虎よ、赤々と燃える・・・」という詩。それをモチーフとしているらしいので興味を持ちました。1956年に発表された小説ということですが、今読んでも面白い作品でした。メンタリストの展開を予想する幅も広がります。
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アニメ氷菓で知った古典部シリーズで、アニメ未収録のエピソードである「ふたりの距離の概算」を読みました。先を知らない状態だったこともあってか、とても楽しく読めました。アニメ版が好きだった人ならきっと楽しめると思います。
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普段はデジタルでしか絵を描かないので、「アナログの手法を学んでもなあ」という気持ちがあったのですが、やってみると意外と楽しいです。小学生の頃にこのソフトに出会えていたら、お絵描きのことがもっと好きになっていたような気がします。
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九井諒子さんを知るきっかけだったダンジョン飯を読みました。ファンタジーで冒険者を描く作品は数あれど、彼らの食事にフォーカスした作品は珍しいと思います。冒険より「いかにバランスの良い食事をするか」を真剣に考える様がシュールで笑えます。
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スプラトゥーンやってみたくてWiiU本体ごと買ってきました。オンライン対戦が全てのゲームなので、それが楽しめるかどうかがキモです。不慣れな操作で一方的にやられまくっても心が折れない人なら、WiiU本体ごと買ってでも遊ぶ価値はあると思います。
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