アサヒペンの木部補修材を使って床の隙間を埋めてみた

アサヒペンの木部補修材を利用して、床の隙間を埋めてみた。なんで床に隙間がと思われるかもしれないが、対象がめちゃくちゃ古い家だからである。床の隙間の下はダイレクトに地面がある。

古い家だから家の中にムカデやらゴキブリやらがうろちょろしており、リフォームした後にもかかわらず出くわすものだから、こういった隙間を塞がないとダメかなと思っての作業である。

ちなみに、製品説明でやるなと書かれていることをやっているのであまり参考にはならないと思う。そもそもこんなボロ家の補修自体、なんの参考にもならない気はするけれど。

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狭い場所の釘打ちに買ってみた万能釘しめ機

以前物置の片付けをしていたら、戸の開き具合があまりにも固く、片付けをそっちのけにして戸の修理を始めたことがある。その戸は戸車を使っているタイプなのがわかっていたので、そのうち直そうと戸車だけは用意していたのだ。

戸車の修理工程自体は、それはそれで大変だったのだが、なかでも戸車を釘で固定するのが難儀した。戸の底は平らではなくレールが通る部分が凹んだ形状をしていたため、どうやっても金槌で釘をたたけないのである。そのときは適当な細長い金属を当て木ににして釘を打ち込んだのだが、こういうときに使えるアイテムとして万能釘締め機を購入したのである。

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購入したのは3年前のものだけど、SwitchにMacに使える意外と便利なLANアダプタの話

基本的にうちのネットワークは無線にて構築されている。それで基本的にはうまくいっているのだが、電子レンジを使われるととたんにネットワークが不調になってしまう。これが作業中とかち合うとストレスが半端ないので、有線環境に切り替えることにした。

幸い、かなり昔に買ったLANアダプタがあり、これを使い回すことで環境を整えることができた。Macでも使えたよという話として残しておこうと思う。

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耳栓を買った

集中して勉強したり考え事をしているときに、周りの音が気になって集中できずにイライラする経験は誰しもあるだろう。昔は音楽をかけて周りの音に煩わされないようにして対策をとったりしていたが、これも万能ではない。そもそもその音楽すら邪魔に感じてしまうシーンがあって難しい。

私の場合はプログラミングの難しい概念を理解しようとしているときには、音楽は邪魔になることが多くなってしまった。作業に集中するのに気分を上げる、という用途だと音楽はベストなんだけども。

好きな音楽で周りの騒音を打ち消す作戦が取れないときのために、今回耳栓を購入した。

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改めて反応しない練習を読み返してみた

嫌なことがあったとき、たとえば誰かからひどく傷つけられたとき、あなたはその後どうなるだろうか。

私の場合は、その後わりと長い期間に渡ってその嫌な場面を思い出し、負の感情に苛まれてしまう。

何もそこまで言わなくてもいいじゃないか。あのときああ言い返せばよかった。次に顔合わせるときにどうしたらいいだろう。また嫌なこと言われるのでは。そんな事言うけど、あいつにだって非はあるのになんで自分だけが悪く言われなくてはならないのか。

そんな嫌な気持ちや後悔などがごちゃまぜになって、頭の中でぐるぐる駆け回ってしまう。頭の中はぐちゃぐちゃになる上に、ついでに胃も痛くなる。こんなになってしまうのもアイツのせいだという思いが湧いて、またあの嫌な場面を思い返してしまう。

これではだめだと気分転換をしようとしても、気がついたらふとあの嫌な場面が頭に湧いてきてしまう。癒やし系アニメを見て心を落ち着けようとしても、気がついたらアニメを見ているのではなくて、この嫌な感情に囚われてしまっている。

そんなこんなで2日目に突入して、このループに陥るともう何もできない。そんなときにふと、そういうときは体の感覚に集中して瞑想するのがよいというのを思い出した。どこで見たのか思い返してみると、それが「反応しない練習」だったので、改めて読み返すことにしたのだった。

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ヒートガンを使って配線モールを取り外してみた

配線モールをはがすのにヒートガンを使ってみた。モールの粘着剤を剥がす方法としては、シールはがしのような溶剤を使う方法もある。しかし私の場合は木材の床に直接はりつけていたため、溶剤を使って剥がすのは少し抵抗感があった。そこでヒートガンを使ってみることにしたのだ。

熱することで粘着剤が劣化して粘着力が弱まり、それによって剥がしやすくしようという作戦である。

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快適な無音作業環境を求めて、メガネ着用者でも不快感の少ないWH-1000XM3を買ってみた

私は聴覚過敏なのかもしれない。集中しているときにちょっとした雑音が入ってくると、そっちに気を取られていらいらしてしまうのである。「うるさいな、静かにしろよ」と直接言うこともできず、かといって我慢もできずイライラする時間を過ごすことがあった。その時間作業に集中できていない。

耳栓を買ってみたりもしたのだが、つけていると耳が痛いし、痛い割に雑音はまだ聞こえてくる。そして我慢の限界を迎えてようやく「そうだ、ノイズキャンセリングヘッドホン使えばいいんじゃないか」と思うに至ったのである。

買うからにはちゃんとしたものがほしい。ノイズキャンセリング機能がしっかりしているのはMustであるが、それだけでは足りない。重要なのは、ずっとつけていても不快感がないかということである。

特に私はメガネ着用者である。メガネをかけている上からさらにヘッドホンを付けて、それでもなお着用に耐えられるものでなければならない。といってもそんなものは実際に着用してみないと分からないので、軽くネットで調べたところSonyのWH-1000XM3がいいという情報を見かけたので、喫緊の課題であったこともあって購入したのである。

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車庫の土埃を掃除するのに携帯可能な充電式集塵機VC750を使ってみた

実はマキタの18V充電器シリーズを買おうと決心した原点の商品である

バッテリで駆動する集塵機、つまりは掃除機みたいなものである。バッテリ駆動なので電源を必要としないので、どこでも持ち運んでゴミを吸い込める便利なやつである。乾湿両用で、つまり水などの液体を吸い込むこともできる。

吸引力は若干のコツがいるものの、使い方を理解すればとても強力にゴミを吸い込んでくれる。ホースを逆につなぐとブロアになるという、あれもこれもできる万能機といえるだろう。

・・・とべた褒めだが、そうそううまくいかないのが世の常というもの。弱点も含めて使った感想を綴っていこうと思う。

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ワークマンの滑らない靴、ファイングリップシューズがすごい

いろんなTV番組で紹介されて話題沸騰な靴、正式名称をファイングリップシューズというが、これを買った。 テレビでとりあげられまくっていたのは少し前だと記憶しているが、この度ワークマンへ行くことがあったので買ってみたのである。 これがびっくりするくらい滑らなくて、自分で履いててびっくりした。 ちょうどそれまで履いていた靴が、経年劣化も含めてめちゃくちゃ滑る状態だったので、この靴にして世界が変わった。

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